モンスターカレンダー

« 2012年7月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31

雑記!の最近のブログ記事

さらにテスト

| コメント(0) | トラックバック(0)

どうだべ?

うちのサーバーへアップすると、公開中のまま止まっちゃうんだけど…何でだろう?

ι(´Д`υ)アツィー

| コメント(2) | トラックバック(0)

 

ここ数日でとても暑い!('A`)

 

買い物へ行くだけで、HPがほとんど無くなる感じ。

これだけ暑いと、嗜好品の購入も増えてしまって・・・。

こんな↑感じのものやら、ガリガリ君やら〜(´∀`)

 

もうすぐ梅雨明けかな?

ちょっとテスト投稿!

| コメント(0) | トラックバック(0)

MovableTypeをヴァージョンアップしたので、ちょっとテスト投稿!

DSC01993

我が家で水出しコーヒーを作る時に使っているのが、

DSC00703

HARIO 水出し珈琲ポットミニ 5杯用 600ml:MCP-7B

ちなみにAmazonではこんな価格です→

※この他に8杯用(1000ml)もあります。

 

これに、珈琲豆を

DSC00704

これくらいの分量を 4杯

 

DSC00706

Kalita ナイスカットミル の3.5の粗さで挽きます♪

 

挽いた珈琲豆をストレーナー(ポットの中に入れるフィルター部分)に入れると、

DSC00708

これくらいの量になります。

 

このストレーナーをポットにセットして、我が家で登場するのが・・・

DSC00709

ミルクピッチャー(耐熱ガラス製)

 

これにお湯を入れて、

DSC00710

豆を蒸らす時に使います。

 

実は・・・ポットのお湯で豆を蒸らそうと思うと、

予想以上にお湯が出てしまって蒸らしをよく失敗するので、

このミルクピッチャーは、ホットコーヒーを淹れる時にも使ってます(;^ω^)

 

豆が蒸らし終わったら、

DSC00711

お水をフィルターの白い部分の上くらいまで注ぎます♪

 

そして、フィルターの目詰まり防止とお水をムラ無く行き渡らすために、

DSC00712

お箸やマドラーをフィルターのへりにつけてゆっくりグルッと回します。

 

最初に入れたお水が、フィルターを落ちていったら再度水を投入!

我が家では、最初に入れた同じ分量の水を3回入れて、

DSC00713

だいたいこれくらいの分量で仕込みます。

 

そして、冷蔵庫で冷やして8時間経ったらフィルターを取り出して完成!

これだけで、スッキリとした水出し珈琲ができあがります( ̄ー ̄)bグッ!

 

時間を逆算して夜に仕込めば、朝食のアイスコーヒーに!

 

その上、お湯をほとんど使わずに珈琲を作るので酸化しにくく、

タンブラーや水筒に入れて持って行けばお昼休みや休憩時間にも飲めます(o ̄▽ ̄o)

 

是非一度お試し下さい♪

おじいちゃん先生の偉功

| コメント(0) | トラックバック(0)

TwitterでふとみたTL(これ)から思い出した話を書こうと思います。

軍医さんという言葉を聞くと、わしはおじいちゃん先生の不思議な手を思い出す・・・。

とてもゴツゴツした手の甲なのだが、手のひらはとてもツルツルした不思議な手・・・。

 

数十年前、妹が1歳の時、親の不注意で熱湯が胸にかかり重度のやけどをした。

大きな病院を転々とし、診察して貰うもののどの医者も、皮膚が完全に直る見込みがなく、

ケロイド状になった皮膚の下に隠れてしまった乳首が出ることはないと言い放っていた。

ふとしたことから、やけどをとても上手に治すお年を召した町医者さんがいることを知り、

藁をもすがる気持ちで母親と妹は通院し始めました。

約2ヶ月ほど通院をし、町医者さん特製の塗り薬を塗り続けると、

やけどの跡は500円玉ほどの大きさで赤く残ったものの、ケロイド状だった皮膚が綺麗に治り、

どの医者もダメだと言い切った乳首もきれいに出てきました。

 

その町医者さんは元海軍の軍医さんでずっと前線で負傷兵の治療をし、

終戦と共に帰還兵として戻ってこられた。

戦後すぐは、元軍人というだけで疎まれながらも、

医者が足らない日本を支えるために細々と町医者を続けてきた。

やがて高度成長期を迎え、オイルショックなど乗り越えながらも、

患者さんが訪れる限り治療を続け、80余年でお亡くなりになった。

 

わしの幼い記憶を呼び返すと、診察室の片隅に位牌が置いてあったことを思い出す。

当時はまだ小学生でよくわからなかったが、多分戦地でなくなった英霊の位牌ではなかったと思う。

英霊を弔いながら、治療を続け、

そしてひっそりと亡くなったこのおじいちゃん先生こそ 本当の医者 だと思う。

 

医師の本分を忘れ、自分の私利私欲・地位向上にのみ腐心する某医師会の輩どもは、

先人の功績や理念を少しは学ぶといい。

 

ああ・・・・本当に 世知辛い 国になっていくなぁ・・・。

MTBlog50c3BetaInner

提携サイト

最近のコメント

MovableType(MT)テンプレート 無料(フリー)
Powered by Movable Type 5.13-ja